Driving society through science
and technology.
イオンで理系の力を生かし、
社会を動かす挑戦をする。
アジアに広がるイオンのネットワークは、
あなたが培ってきた専門性を社会で具現化するための広大なフィールドです。
物事の本質を捉え、最適解を導くそのプロセスは、
小売の枠を越えて、サプライチェーン、物流、金融、データ・デジタル、
そしてまちづくりまで、あらゆる領域をより良く変えていく鍵になります。
これまでの経験や知識を活かして、イオンを、そして社会を動かしてみませんか。
REASONS理系学生がイオングループを選ぶ理由
01
社会で試せる、圧倒的なスケール
グループ全体で18,000店舗/拠点、約5,500万人の金融
サービス顧客ID。
イオングループでは、分析した仮説をすぐに現場へ反映し、数千万人の生活に届けることができます。
自分の専門性が、社会の仕組みとして動き出す、
その手応えを、日常的に実感できる環境です。
02
専門を軸に、
成長し続られるフィールド
製造、物流、金融、建設など、小売の枠を超えた事業フィールド。
イオングループでは、一つの専門性を軸に、異なる課題に何度も
向き合い、磨き続けることができます。
専門を深めながら応用力を高める経験は、どこでも通用する
強みへと変わっていきます。
03
暮らしの未来を、変えるステージ
生活インフラとして、社会に大きな影響を持つイオングループ。
店舗を核に、商品・サービスと地域連携を支える基盤を整え、
災害時の事業継続と地域の復旧にも向き合っています。
完成された仕組みを運用するのではなく、
暮らしの前提そのものを更新していく。
その挑戦に、理系の視点が欠かせません。
FIELDイオングループで関われるフィールド
PROJECTプロジェクト事例

開店から約40年が経過し、建物の老朽化や売上の低迷が課題となっていた「マックスバリュエクスプレス幕張店」。その建て替えプロジェクトが2019年から約4年の歳月をかけて完了し、店舗は今「買物体験型スーパーマーケット」としてお客さまや従業員に新たな価値を提供している。本プロジェクトに当初から携わり、土地・建物のオーナー様との交渉や店舗の投資予算管理、建設工事のスケジュール管理などさまざまな折衝・調整を重ね、建て替えを実現させた経営管理部・開発グループの野村に話を聞いた。

スマートフォンによるキャッシュレス決済が急速に普及し始めた頃、イオンフィナンシャルサービスでも、お客さまにより便利な買い物体験を提供するべく、イオングループ全体で利用できる新たなコード決済サービス「AEON Pay」の開発プロジェクトが立ち上がった。このプロジェクトに、システム開発経験ゼロで参画した田中が振り返る。
INTERVIEW理系社員インタビュー
RECOMMENDATIONあなたが入社後に活躍できるフィールドは?
あなたの強みである専門性から、実際にイオングループにて理系職員が活躍しているフィールドを抜粋します。
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マッチ度
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DIVERSITY &
EDUCATION働き方と教育制度

イオンの働き方
イオンが永続的に成長するためには、常にお客さまの変化をとらえ、自らも変化を続けることが必要です。
過去の成功体験にとらわれることなく、多様な発想力をもとに「お客さま第一」を実現していく。
イオンがダイバーシティ経営を推進するのは、それが自らの成長にとって欠かせないことだと知っているからなのです。

イオンの教育制度
私たちの事業領域は「暮らしの全部」。そして「未来の暮らしを創造するグループでありたい」という想いのもと、さまざまな事業を展開しています。そのため、社員一人ひとりが多様な業務経験を積み、豊かなキャリアを描ける環境が広がっています。また、自分で考え、行動し、やり抜く現場経験を通じて、どんな事業にも通用する広い視野と実行力を、入社後早い段階から養うことができるのも特長です。私たちは、こうした環境の中で、一人ひとりが自ら学び、思い切り挑戦できるよう、「教育」という枠にとらわれず、時代に合わせて進化し続ける「成長の仕組み」づくりに取り組んでいます。
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