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夢のある未来を、楽しく学ぼう。

お客さまや地域に、もっと幸せを届けるために
あらゆるヒト・モノ・コトをつなぎながら
世界中に、平和をもたらす価値創造を行っています。
イオンとつくる「夢のある未来」を通して、
新たな発見をしてみてください。
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【イオン×教育×技術】「技術力」と「人間力」で、建物を安全・安心・快適に!イオンディライト株式会社
【イオン×教育×技術】「技術力」と「人間力」で、建物を安全・安心・快適に!イオンディライト株式会社

【イオン×教育×技術】「技術力」と「人間力」で、建物を安全・安心・快適に!イオンディライト株式会社

イオングループの店舗をはじめとする様々な建物に、設備管理、清掃、警備、内装工事、エネルギーマネジメントなどの多彩なサービスを提供することで、お買い物されるお客さまやそこで働く従業員の方など、誰もが安全・安心・快適に過ごせる環境づくりをするのがイオンディライトの使命です。

サービス業である当社では、知識や技術といった「技術力」だけでなく、「人間力」も兼ね備えた人材を育成するため、教育・研修に力を入れています。社員の成長がお客さま満足に、そして、会社の成長にもつながると考えるからです。

Q.教育・研修について、どのように行われているのですか?
A.当社の社員は、滋賀県長浜市の研究・研修施設「イオンディライトアカデミーながはま」で行われる技術研修を中心に、新入社員研修をはじめとして、様々な研修に参加する中で、知識や技術を学び、マネジメントスキルを磨いていきます。

Q.習得したことを発揮できる機会はありますか?
A.研修の成果は、日常での施設点検業務はもちろんのこと、当社としての存在意義が試される緊急時の対応力向上につながります。また、より高い技術力、応用力を競う場として、社内イベント「技術・安全向上コンテスト」も開催しています!

Q.「技術・安全向上コンテスト」とは、どんなイベントですか?
A.設定されたテーマとシチュエーションをもとに、緊急対応の正確さや復旧の迅速さなどをチームで競います。昨年度のテーマは、「災害発生に伴う復旧対応」。近年増加している大規模災害による施設の冠水と停電の発生を想定し、二次災害の防止と電力供給の復旧をミッションとして、各支社代表チームで、その対応方法を競いました。

Q.優勝チームはどんなところが評価されたのですか?
A. 優勝チームは、一体感のあるチームワークとスピード感ある作業を評価されました。
その他のチームも、重視していたのは、コミュニケーションです。意外だと思われる方もいるかもしれませんが、作業前の安全ミーティングや確認作業など緻密なコミュニケ―ションがあってこそ、安全かつ効率的に対応できるのです。

このように、日頃の点検業務や緊急時の設備トラブルの対応には、知識や技術といった「技術力」とチームワークを発揮するために上司や同僚、そしてお客さまから信頼される「人間力」も必要となります。

イオンディライトでは、このように挑戦することで自分自身を磨き、成長することができます。会社の成長とともに自己成長を実現し、お客さまに最も信頼されるファシリティマネジメント企業を一緒に創っていきましょう。

AEON TOWAリサーチセンター設立
AEON TOWAリサーチセンター設立

 公益財団法人イオン環境財団(理事長 岡田 卓也 イオン株式会社名誉会長相談役)と早稲田大学(総長 田中 愛治)は、
時代に即した環境課題の解決を目指すため「AEON TOWAリサーチセンター」を設立しました。
当リサーチセンターは、双方のこれまでの経験や知見、学術研究を結合し、
環境をはじめとした地域課題対応や人材育成など新たな価値を創造することで、持続可能な社会の実現をめざしていくものです。

 イオンはお客さまを原点に、「平和を追求し、人間を尊重し、地域社会に貢献する」ことを基本理念としています。
この基本理念のもと、イオン環境財団は、1990年に、環境課題に取り組むことを目的とし設立し、
「ひとつしかない地球を次代へ引き継ぐため」30年間、さまざまな環境、社会貢献活動を継続しております。
現在、両者はアジア学生交流環境フォーラムをはじめとする「国際環境人材育成」を実施しています。
 当リサーチセンターの設立にあたり、人材育成以外の事業分野においても連携を深め、社会の喫緊の課題に対応するため、
森づくり、地域づくり、人づくりに取り組みます。
 学術研究に基づく持続的な地域社会である、新たな「イオンの里山」の構築を目指すと同時に、
AEON Peopleと本学の学生、卒業生が共に学ぶ「共育」を通じて、「次の社会に貢献する人材」を育成します。

お買物がつくる、持続可能な未来 環境月間オンラインイベント『トップバリュ with our planet 2021』開催 ― 6月11日(金) 10:30~12:00 YOUTUBE LIVE配信―
お買物がつくる、持続可能な未来 環境月間オンラインイベント『トップバリュ with our planet 2021』開催 ― 6月11日(金) 10:30~12:00 YOUTUBE LIVE配信―

イオンは、1991年から植樹活動や買物袋持参運動などの環境保全活動をお客さまとともに行っており、
現在も脱炭素型・資源循環型社会の実現を目指し、
店舗・商品・サービスをとおして新たなライフスタイルの提案を行っています。
お客さまの声を原点とするイオンのブランド「トップバリュ」は、
お客さまの心身ともに健康的なくらしを守るため、環境・社会に配慮した商品開発を行っています。
6月の環境月間に合わせてますます関心が高まる環境問題についてお客さまとともに改めて考え、
日常生活で取り組める活動を紹介するとともに、今後の商品開発の参考とさせて頂くための
ご意見を頂くことを目的に、「お買物がつくる、持続可能な未来」をテーマに、
お客さまとの双方向コミュニケーションを図るオンラインイベント『トップバリュ with our planet 2021』
をトップバリュ公式 YouTubeチャンネルで LIVE 配信します。

本イベントは、日頃からトップバリュを愛用されている、通称「イオニスト」の4名をゲストにお招きし、
タレントの 鈴木あきえ さんの司会進行のもと、環境・社会に配慮したトップバリュの取り組みや
新商品を紹介するほか、ツイッターに寄せられたご質問などにお答えします。
トップバリュ公式SNSなどをとおして皆さまと双方向でコミュニケーションをとり、
率直なご意見をいただくことで、今後の商品開発に活かしてまいります。




<『トップバリュ with our planet 2021』概要>

開催日時 2021年6月11日(金) 10:30~12:00

テーマ 「お買物がつくる、持続可能な未来」

出 演 者 <ゲストMC> 鈴木あきえさん
<イオニスト> くぅちゃんさん、臼井愛美さん、海老原葉月さん、ヤギコさん

内 容

 ①「教えてトップバリュ!」
トップバリュが環境に配慮した商品開発を始めた理由や、
トップバリュ商品に対して皆さまが抱いている疑問にお答えします。
会場のイオニストからの質問だけでなく、
トップバリュ公式 Twitter にお寄せいただいた質問にもお答えします。

②「環境にも配慮!こんなトップバリュあったらいいな!」
会場のイオニストの方々とトップバリュ商品開発担当者による意見交換パネルディスカッションを行います。
トップバリュ公式 Twitter で、ご視聴中の皆さまからもアイデアを募集します。

③あれこれトップバリュ!オンラインクイズ大会
会場のイオニストがトップバリュにまつわるクイズを出題します。
トップバリュ公式 Twitter のダイレクトメールへ解答を送信いただき、
全問正解した方には、素敵なプレゼントをご用意しています。
ブランド力を高め、お客さまに感動する商品を届けたい。イオントップバリュ株式会社
ブランド力を高め、お客さまに感動する商品を届けたい。イオントップバリュ株式会社

イオンの手がけるプライベートブランド「トップバリュ」セレクトの化粧品、 グラマティカルの商品開発本部の社員インタビュー。

お客さまにすばらしい商品をお届けするために――。

商品開発にかける想いを語っていただきました。

約2万店舗、年間14億の購買データをどう活用するか?  ──イオングループが進める「買い物体験」DX戦略
約2万店舗、年間14億の購買データをどう活用するか?  ──イオングループが進める「買い物体験」DX戦略

約2万店舗、年間14億の購買データをどう活用するか?
──イオングループが進める「買い物体験」DX戦略

約2万店舗、カード会員数約4613万人、従業員約57万人、売上高も約8兆6039億円と、圧倒的な規模を誇るイオングループ。
イオンモールで購買された年間14億件のデータと、全国2万店舗で蓄積された「買い物」や「生活」のデータを活用し、
イオンでは「買い物体験」を新しい価値として提供するDXプロジェクトに取り組んでいる。
イオングループではこの膨大なデータを活用し、どのようなDXを進めているのか。
2021年6月10日DXを推進する各部署のトップが登壇し、紹介した。

 

【イオン×食へのこだわり】安心安全な商品で、美味しい毎日、溢れる笑顔を。イオンフードサプライ株式会社
【イオン×食へのこだわり】安心安全な商品で、美味しい毎日、溢れる笑顔を。イオンフードサプライ株式会社

【イオン×食へのこだわり】安心安全な商品で、美味しい毎日、溢れる笑顔を。イオンフードサプライ株式会社

今回はイオンフードサプライ株式会社の食へのこだわりの取り組みを紹介します!

Q.イオンフードサプライ株式会社の「食へのこだわり」とは?
弊社は、「イオングループの食のインフラ」を構築するために様々な取り組みを行っている食品メーカーです。食品の製造・加工のみならず他社メーカーの商品の在庫管理や商品をお店まで配送するための物流管理など様々な事業にチャレンジをしています。「おいしさへのこだわり」を日々追及しております。また安全・安心を担保するために直営の5拠点の工場の中で、4拠点では工場国際認証規格である「SQF」を取得し、1拠点では食品安全規格である「JFS-E-C」を取得しました。

Q.この「食へのこだわり」にある使命とは?
イオングループの「食」を支え続けるため、様々な取り組みにチャレンジし、お客さまへ安全・安心な美味しい商品を提供し続けるのが私たちの使命です。

子どもたちと宇宙をつなぐ、イオン初リアルタイム交信イベントの開催!イオンモール株式会社
子どもたちと宇宙をつなぐ、イオン初リアルタイム交信イベントの開催!イオンモール株式会社

未来につながる体験の場を。多くの人が集まる商業施設だからこそ提供できる付加価値とは? イオンモール㈱エンターテイメント推進部社員のリアルな仕事内容を紹介します。

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