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夢のある未来を、楽しく学ぼう。

お客さまや地域に、もっと幸せを届けるために
あらゆるヒト・モノ・コトをつなぎながら
世界中に、平和をもたらす価値創造を行っています。
イオンとつくる「夢のある未来」を通して、
新たな発見をしてみてください。
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【イオン×環境】「九州を元気にする」プロジェクトに取り組んでいる。イオン九州株式会社
【イオン×環境】「九州を元気にする」プロジェクトに取り組んでいる。イオン九州株式会社

【イオン×環境】「九州を元気にする」プロジェクトに取り組んでいる。イオン九州株式会社

今回はイオン九州株式会社の環境・社会貢献活動を紹介します!

Q.イオン九州株式会社で行っている環境・社会貢献活動とは?

イオングループでは、地域や社会や未来のためにできることを考え、寄付や環境保護、復興支援などの活動に力を注いでいます。近年、弊社も社会貢献活動や環境保護活動を行ってきました。一例にはなりますが、熊本地震復興支援ボランティア活動として、2016年から従業員が扮するサンタクロース「まごころサンタ」がプレゼントを携えて、熊本県益城町にある仮設団地をクリスマスの時期に訪問する活動や、2019年4月より、福岡県との包括協定の一環として、県が推進する食品ロス削減運動に参画し、イオン八幡東店・イオン戸畑店・イオン若松店の3店舗においてフードドライブを開始したことなどが挙げられます。各店舗で集められた食品は、特定非営利活動法人フードバンク北九州ライフアゲインを通して食品を必要とされている施設に寄付しています。

Q.九州という地域に特化した環境への取り組みは、他にもありますか?

九州のイオングループ(代表:イオン九州株式会社)と味の素株式会社を中心に60の企業・団体が低炭素の活動を通して九州の農業を元気にする「九州力作野菜・果物」プロジェクトが第3回ジャパンSDGsアワード内閣官房長官賞を受賞しました!

AEON TOWAリサーチセンター設立
AEON TOWAリサーチセンター設立

 公益財団法人イオン環境財団(理事長 岡田 卓也 イオン株式会社名誉会長相談役)と早稲田大学(総長 田中 愛治)は、
時代に即した環境課題の解決を目指すため「AEON TOWAリサーチセンター」を設立しました。
当リサーチセンターは、双方のこれまでの経験や知見、学術研究を結合し、
環境をはじめとした地域課題対応や人材育成など新たな価値を創造することで、持続可能な社会の実現をめざしていくものです。

 イオンはお客さまを原点に、「平和を追求し、人間を尊重し、地域社会に貢献する」ことを基本理念としています。
この基本理念のもと、イオン環境財団は、1990年に、環境課題に取り組むことを目的とし設立し、
「ひとつしかない地球を次代へ引き継ぐため」30年間、さまざまな環境、社会貢献活動を継続しております。
現在、両者はアジア学生交流環境フォーラムをはじめとする「国際環境人材育成」を実施しています。
 当リサーチセンターの設立にあたり、人材育成以外の事業分野においても連携を深め、社会の喫緊の課題に対応するため、
森づくり、地域づくり、人づくりに取り組みます。
 学術研究に基づく持続的な地域社会である、新たな「イオンの里山」の構築を目指すと同時に、
AEON Peopleと本学の学生、卒業生が共に学ぶ「共育」を通じて、「次の社会に貢献する人材」を育成します。

約2万店舗、年間14億の購買データをどう活用するか?  ──イオングループが進める「買い物体験」DX戦略
約2万店舗、年間14億の購買データをどう活用するか?  ──イオングループが進める「買い物体験」DX戦略

約2万店舗、年間14億の購買データをどう活用するか?
──イオングループが進める「買い物体験」DX戦略

約2万店舗、カード会員数約4613万人、従業員約57万人、売上高も約8兆6039億円と、圧倒的な規模を誇るイオングループ。
イオンモールで購買された年間14億件のデータと、全国2万店舗で蓄積された「買い物」や「生活」のデータを活用し、
イオンでは「買い物体験」を新しい価値として提供するDXプロジェクトに取り組んでいる。
イオングループではこの膨大なデータを活用し、どのようなDXを進めているのか。
2021年6月10日DXを推進する各部署のトップが登壇し、紹介した。

 

【イオン×教育×技術】「技術力」と「人間力」で、建物を安全・安心・快適に!イオンディライト株式会社
【イオン×教育×技術】「技術力」と「人間力」で、建物を安全・安心・快適に!イオンディライト株式会社

【イオン×教育×技術】「技術力」と「人間力」で、建物を安全・安心・快適に!イオンディライト株式会社

イオングループの店舗をはじめとする様々な建物に、設備管理、清掃、警備、内装工事、エネルギーマネジメントなどの多彩なサービスを提供することで、お買い物されるお客さまやそこで働く従業員の方など、誰もが安全・安心・快適に過ごせる環境づくりをするのがイオンディライトの使命です。

サービス業である当社では、知識や技術といった「技術力」だけでなく、「人間力」も兼ね備えた人材を育成するため、教育・研修に力を入れています。社員の成長がお客さま満足に、そして、会社の成長にもつながると考えるからです。

Q.教育・研修について、どのように行われているのですか?
A.当社の社員は、滋賀県長浜市の研究・研修施設「イオンディライトアカデミーながはま」で行われる技術研修を中心に、新入社員研修をはじめとして、様々な研修に参加する中で、知識や技術を学び、マネジメントスキルを磨いていきます。

Q.習得したことを発揮できる機会はありますか?
A.研修の成果は、日常での施設点検業務はもちろんのこと、当社としての存在意義が試される緊急時の対応力向上につながります。また、より高い技術力、応用力を競う場として、社内イベント「技術・安全向上コンテスト」も開催しています!

Q.「技術・安全向上コンテスト」とは、どんなイベントですか?
A.設定されたテーマとシチュエーションをもとに、緊急対応の正確さや復旧の迅速さなどをチームで競います。昨年度のテーマは、「災害発生に伴う復旧対応」。近年増加している大規模災害による施設の冠水と停電の発生を想定し、二次災害の防止と電力供給の復旧をミッションとして、各支社代表チームで、その対応方法を競いました。

Q.優勝チームはどんなところが評価されたのですか?
A. 優勝チームは、一体感のあるチームワークとスピード感ある作業を評価されました。
その他のチームも、重視していたのは、コミュニケーションです。意外だと思われる方もいるかもしれませんが、作業前の安全ミーティングや確認作業など緻密なコミュニケ―ションがあってこそ、安全かつ効率的に対応できるのです。

このように、日頃の点検業務や緊急時の設備トラブルの対応には、知識や技術といった「技術力」とチームワークを発揮するために上司や同僚、そしてお客さまから信頼される「人間力」も必要となります。

イオンディライトでは、このように挑戦することで自分自身を磨き、成長することができます。会社の成長とともに自己成長を実現し、お客さまに最も信頼されるファシリティマネジメント企業を一緒に創っていきましょう。

【イオン×食へのこだわり】安心安全な商品で、美味しい毎日、溢れる笑顔を。イオンフードサプライ株式会社
【イオン×食へのこだわり】安心安全な商品で、美味しい毎日、溢れる笑顔を。イオンフードサプライ株式会社

【イオン×食へのこだわり】安心安全な商品で、美味しい毎日、溢れる笑顔を。イオンフードサプライ株式会社

今回はイオンフードサプライ株式会社の食へのこだわりの取り組みを紹介します!

Q.イオンフードサプライ株式会社の「食へのこだわり」とは?
弊社は、「イオングループの食のインフラ」を構築するために様々な取り組みを行っている食品メーカーです。食品の製造・加工のみならず他社メーカーの商品の在庫管理や商品をお店まで配送するための物流管理など様々な事業にチャレンジをしています。「おいしさへのこだわり」を日々追及しております。また安全・安心を担保するために直営の5拠点の工場の中で、4拠点では工場国際認証規格である「SQF」を取得し、1拠点では食品安全規格である「JFS-E-C」を取得しました。

Q.この「食へのこだわり」にある使命とは?
イオングループの「食」を支え続けるため、様々な取り組みにチャレンジし、お客さまへ安全・安心な美味しい商品を提供し続けるのが私たちの使命です。

【イオン×地域密着】一人ひとりのアイディアが店舗作りの原動力に。株式会社カスミ
【イオン×地域密着】一人ひとりのアイディアが店舗作りの原動力に。株式会社カスミ

【イオン×地域密着】一人ひとりのアイディアが店舗作りの原動力に。株式会社カスミ

今回は株式会社カスミの地域密着の取り組みを紹介します!

Q.株式会社カスミで行っている地域密着の取り組みを教えてください!
出店エリアに住むお客さまの食や健康、暮らしをお預かりするのがスーパーマーケットであると考え、各地域の食文化や食習慣を伝え続けながら、お客さまの生活スタイルに合わせた店舗づくりを目指しています。その原動力となるのが、従業員一人ひとりのアイデアです。地域に住む従業員は、その地域をよく知り、また自身がお客さまでもあります。従業員のアイデアを取り入れながら、お客さまに寄り添った個店ごとの店舗づくりをしています。一人ひとりのアイデアをみんなで共有し、チーム一丸となって実現していくことで、一体感が生まれ店舗の活性化につながります。また、社内Facebookを通じて情報共有することで、良い事例を水平展開。一つのアイデアをもとに、より良い売場やサービス、イベントが日々生まれています。行政、地域団体、生産者の皆さまとも協働しながら、お客さまの健康や暮らしについて深く考えることで、困り事や要望に応えられるお店づくりを目指していきます。

Q. 地域密着の取り組みを行うに至った背景は?
カスミは、茨城、千葉、埼玉、群馬、栃木、東京の1都5県にスーパーマーケットを展開しております。創業以来、「お客さまのために」という企業理念のもと、地域に寄り添う店舗づくりと人を大切にする経営を目指してきました。私たちが大切にしたいのは、お客さまや地域の困り事、活性化について従業員一人ひとりが自発的に考え、具現化していく店舗づくりです。単に買物するだけでなく、お客さまと従業員との対話と交流を通して、お客さまの毎日の暮らしをより豊かにし、地域のコミュニティとしての役割を担っていきたいと考えています。
すべての人が地域のなかでいきいきと暮らしていける共生社会の実現に向けて、今後も従業員のアイデアを取り入れながら、さまざまな活動に取り組んでいきます。

【イオン×食へのこだわり】 この街・お客さま・仲間たちの笑顔と元気を応援し続ける。マックスバリュ関東株式会社
【イオン×食へのこだわり】 この街・お客さま・仲間たちの笑顔と元気を応援し続ける。マックスバリュ関東株式会社

【イオン×食へのこだわり】 この街・お客さま・仲間たちの笑顔と元気を応援し続ける。マックスバリュ関東株式会社

今回は、マックスバリュ関東の「食へのこだわり」の事例として、2019年9月に大型改装を行ったマックスバリュ野田七光台店(千葉県野田市)の取組を紹介いたします!

Q.店舗の改装の背景とは?
当社では「『買い物する”よろこび”』を創造する」という経営ビジョンを掲げています。
私たち小売業に携わる者は「売ること」を仕事としておりますが、お客さま視点で考えれば、「売る」ではなく「買い物する」。お客さま視点に立ち、「買い物する”よろこび”」を追求してまいります。
そこで、今回の改装では、お客さまの五感に訴える、「おいしそう」「ワクワクする」売場づくりをコンセプトとしています。

Q.改装での取組の内容は?
圧倒的な素材の選択肢のご用意、地元商材を愛し、お客さまとのふれあいを大切にするお店へと生まれ変わりました。
農産物は売場全体をラウンド配置してカットフルーツなどの品揃えを拡充。惣菜売場では作業場が見えるよう全面ガラス張りにしてライブ感を創出しました。水産売場においてもガラス張りの作業場を設置。また、新たな商品カテゴリーとして水産惣菜(煮魚、焼き魚、魚フライ)、水産寿司の展開をしています。水産惣菜、水産寿司は当社としては新たな取り組みですが、お陰さまでお客さまからもご好評をいただいており、「魚を買うならマックスバリュ」と言っていただけるほどです!

マックスバリュ関東株式会社は「この街・お客さま・仲間たちの笑顔と元気を応援し続けます」をスローガンに、東京、千葉を中心に32店舗を展開しています(2020年6月現在)。今後さらに多くのお客さまにご利用いただけるよう、地域とともに成長し続ける企業を目指してまいります。

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